No.30 "会社"でなく、"担当者"を探すことが大切な3つの理由


不動産を売却するには、不動産"会社"でなく、"担当者"の協力が不可欠です。

 

値引き交渉、買主を見つけてくるなど、売却に重要な役割はすべて"担当者"の力量次第なのです。

 

担当者の違いによって、売却価格に数百万円の差がでることもあるでしょう。

 

大事な資産を任せられる担当者を見つけることが、納得できる売却への近道です。

不動産売却は人生最大級の行事

何千万円という取引をする上で、売却に適した価格を理解し、売却の判断をすることが重要です。

 

仲介という「間」に立つことのできる立場だからこそ、

 

売主の利益を最優先に考えてくれる担当者は大事な存在です。

売却特化の担当者だから満足度の高い提案が可能

担当者と一言に言っても、得意分野はさまざまです。

 

エリア、物件種別、取引形態など、担当者によって経験値は異なります。

 

だからこそ、自分の悩みが解決できる担当者選びが重要です。

売却だけでなく人生を考えてくれる人

不動産売却は大きな金額が動く取引がゆえに、ついつい、お金に焦点が当たりがちです。

 

ですが、お金だけじゃなく、取引後の生活まで一緒に考えてくれる担当者と出会うことが大切です。

 

 

この記事を書いた人

桜木不動産事務所

代表 国本

大学卒業後、5年間の充電期間を経て、京阪神リハウス株式会社(現:三井不動産リアルティ株式会社/三井のリハウス)に就職。大阪の店舗にて不動産売買の仲介営業に従事。

その後、大東建託株式会社に転職。京都~奈良~三重の店舗にて不動産賃貸の仲介営業と市場調査の職務に従事。組織変更により管理会社へ出向し土地活用と建物管理のノウハウを学ぶ。

2019年2月桜木不動産事務所設立。

他社とは一線を画す独自の"早期・高値売却システム"で、不動産売却専門のエージェントとして奮闘中。

不動産業界経験20年超。