No.64 不動産を売りに出しているが、なかなか売れないとき


あなたのマンションや一戸建てが売れないのには、様々な理由や原因があります。

 

ただ多くは、売却を任せている不動産業者が原因と考えられます。

 

そんなときの解決策をご提案します。

「セカンドオピニオン」を求める

セカンドオピニオンとは、主に医療の現場で使われる言葉です。

 

日本語では「第二の意見」と呼ばれ、ある病気で診断を下された際に、

 

診断結果やその後の治療方針、治療方法について主治医以外の医師から意見を聞くことを言います。

 

そして、最近では不動産の売却でもセカンドオピニオンを求める売主様がおられます。

不動産売却におけるセカンドオピニオンとは

はじめて不動産を売却する方にとって不動産取引は分からないことだらけなのではないでしょうか?

 

査定価格について比較検討もせず、または媒介を取りたいがための高額の査定価格を信じ込み、

 

あれよあれよという間に不動産業者の言うなりに。

 

「なかなか売れない」と思ったら是非セカンドオピニオンを求めましょう。

 

利害関係のない第三者的な立場にある不動産のプロフェッショナルから

 

客観的なアドバイスを受けることは、早期売却の有効な手段となります。

桜木不動産事務所のセカンドオピニオンは無料です

桜木不動産事務所では、下記のような方にご相談いただいています。

 

✅長期間経過したがいまだに売却に至っていない

 

✅見学者が少ない、不動産業者から激しい値下げ交渉を受けている

 

✅不動産業者やその担当者の対応に疑問を感じる

 

そして料金は完全無料です!

 

なかなか売れなくてお困りの方は、桜木不動産事務所までご連絡を!!

 

 

この記事を書いた人

代表 国本

「不動産のことなら何でもお任せください!」という不動産屋にはなりたくないのです。

何でもできる不動産屋は尊敬しますが、山ほどあります。

私は私でなければできない仕事をしたいと思っています。

そんなスタンスで仕事に取り組んでいます。

この手作りのつたないHPを見て少しでもご興味をもっていただけましたら、お気軽にお問い合わせください。

ご連絡心よりお待ちしています。