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No.242 自治会の評議委員になりました


今年度から、自治会の評議委員になりました。 評議委員は組ごとに2年間の持ち回りになっていまして、月に一度の評議委員会議のほか、自治会の催しにも積極的に参加することが求められます。

今日ははじめての委員会議

評議委員とは、組の各世帯と自治会長との間の橋渡しをする人とでもいうのでしょうか?よくわかりませんが、順番で回ってくるとのことでしたので、快く引き受けさせていただいたのですが、何をする人なのかさっぱり理解できていません(泣)。とりあえず、言われるまま「書記」を仰せつかりました。

 

今年はコロナの影響で、4月5月の委員会議が中止になり、本日、初めての委員会議が行われました。引き受けたのはいいけれど、いったい何が始まるのかまったくわからないでいましたが、議事録風なものを付けていたら、いつの間にか終了していました。

さいごに

議事録をパソコンで打ち込んで、自治会長に渡すまでが書記の仕事みたいです。来月は町内の公園の掃除があるみたいですので、何とか都合をつけて頑張ることにしましょう。

 

 

この記事を書いた人

国本

桜木不動産事務所代表。宅地建物取引士。

三井のリハウス、大東建託株式会社退職後、2019年2月大阪府寝屋川市に

不動産売却専門の「桜木不動産事務所」を設立。初年度売却相談件数108件。

両手仲介を行わない不動産売却エージェントとして日々奔走しています。

好きなものは、阪神、浜省、森高、水無月、早く走る車。

嫌いなものは、ゴキ。