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No.293 個人的に雨の日に聴きたくなる曲5選


毎日鬱陶しい日が続きますが、こんな雨の日に聴きたい曲を5つ選んでみました。年齢がバレてしまいますが、ご興味がある方は是非聴いてみてください。

「雨」森高千里

1969年4月11日、熊本市生まれの女性シンガー・ソングライター/タレント。87年にシングル「NEW SEASON」でデビュー。その後、「ミーハー」「ザ・ストレス」で注目を浴び、南沙織のリメイク・カヴァー「17才」で一躍人気に。ユニークな詞とドラムやギター演奏など、アイドルとロックを両立させたスタイル、さらにコスプレによるパフォーマンスも人気に拍車をかけた。99年、俳優の江口洋介と結婚。代表曲は「雨」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」「気分爽快」「ララ サンシャイン」など多数。(by レコチョク)

「雨にキッスの花束を」今井美樹

1986年、シングル「黄昏のモノローグ」で歌手デビュー。CM・ドラマ・映画等、活動の幅を広げながら、「PIECE OF MY WISH」「PRIDE」等、数々の大ヒット曲を発表。等身大の歌詞と透明感溢れる歌声で、男女問わず幅広い層に支持される。(by レコチョク)

「RAIN IN MY HEART」BOØWY

日本のロックバンド。8エイトビートを基調としポップでありながらもシャープでエッジの効いた縦ノリのロックサウンドや、逆立てたヘアースタイルなどの斬新なビジュアル等が多くの支持を集めた。1987年に「MARIONETTE」が初登場1位を記録し、名実ともにトップバンドへとのし上がった。しかし人気絶頂の最中の1987年12月24日に解散を宣言。この突然の出来事は世間に大きな衝撃を与えた。(by Wikipedia)

「真夏の雨」REBECCA

1984年メジャーデビュー。紅一点ヴォーカルNOKKOのキュートでパワフルなヴォーカルやファッションが話題を呼び大ブレイク。4枚目のシングル「フレンズ」が大ヒット。アルバムもミリオンヒットに。

人気絶頂の中、91年突然の解散。解散までにアルバム11枚をリリースし、計700万枚を売り上げた。ファンを公言するアーティストも多く、現在も多数のフォロワーを生み続けている。(by レコチョク)

「雨の日のささやき」浜田省吾

1952年12月29日、広島県竹原市生まれ。シンガー・ソングライター。75年、“愛奴”のドラマーとしてデビュー。翌76年にアルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロ・シンガーとしてデビュー。社会問題に鋭くメスを入れた歌詞、メディア露出をほとんどせずに全国各地をライヴでひたすら駆け回るという行動でカリスマ的な人気を獲得。80年代にはチャート1位にも輝いた「J.BOY」をはじめとしてヒット作を連発。ファン層も幅広く、長きにわたって熱狂的な支持を受け続けている。(by レコチョク)

さいごに

いかがでしたでしょうか。完全に私の個人的な趣味ですが、ご興味がありましたらYouTubeでも探してください(笑)

 

 

この記事を書いた人

国本

桜木不動産事務所代表。宅地建物取引士。

三井のリハウス、大東建託株式会社退職後、2019年2月大阪府寝屋川市に

不動産売却専門の「桜木不動産事務所」を設立。初年度売却相談件数108件。

両手仲介を行わない不動産売却エージェントとして日々奔走しています。

好きなものは、阪神、浜省、森高、水無月、早く走る車。

嫌いなものは、ゴキ。